物書きのプロ集団ですもの、、、面白くなくちゃブログじゃない!をモットーに、編集部スタッフが毎日交代(土日休業)で「心をこめて」更新中。
海外D 『秘密情報部トーチウッド』
大人気!海外ドラマシリーズも今回で18回目を迎えました。
どうも、どうも、お気楽Mでございます。
早速ですが、今回ご紹介するドラマは、「秘密情報部トーチウッド」
この作品、前回に続いて英国BBCで制作・放送されていた作品でございます。
いつも通り、内容を大幅に、そしてざっくりとご説明いたしますと、
時にはこっそり、時には大胆に?地球にやってきたエイリアン達を捕獲し、地球の安全と平和を守る、政府にも警察にも属さない、秘密組織『トーチウッド』のメンバー達の活躍を描いた、SFドラマでございます。
なにやら調べてみますと、イギリスの鉄板SF番組『ドクター・フー』から派生したドラマであり、2006年の放送開始日には国民240万人が視聴、英国のエミー賞“BAFTA”において数々の賞を受賞したと言う中々の経歴を持つ作品であるとの事です。
さてさて、今回はぶっちゃけ時間がないので、
さっそく個人的な感想を言います!
かなり辛口ですが、イマイチ…イマニ…イマサン…って感じです。
コンセプトがと言うか…
舞台設定がと言うか…
映像技術がと言うか…
特殊撮影がというか…
既に映画で『メン・イン・ブラック』と言う人気映画がありますが、
それを安っぽくした感じが正直な感想です。
お国違えど、似たような設定で、既に世界中で大ヒットした映画があるのにも関わらず、
後発で作る作品が、それよりショボイなんてどうなんだって感じです。
ジャンケンで後出し…しかも負け!見たいな感じでしょうか?
しかも、エイリアンのリアルさや戦闘?シーン、基地内部のセット、エイリアンが持ってきた不思議なアイテムの質感など…
なぜか、昔見ていた、仮面ライダーやウルトラマンを思い出させるような、なんとも言えない懐かしさまで込み上げてきてしまう程です。
このドラマの英国での位置づけは、日本の仮面ライダーやウルトラマンと一緒でKIDS向けの作品なのでしょうか?
くわしくは分りません。。。
しか~し!こんな作品の中で、唯一救いとなるのが、
なんと、トーチウッドのメンバーに日本人の女優さんが含まれている事です。
その女優さんは、『ナオコ・モリ』さんという方で『トシコ・サトウ』と言う役で出演。
とっても奇麗な方で、私好みでもあります!!!!(どうでもいいですが・・・)
私自身は知らなかったのですが、
英国では結構有名で、オノ・ヨーコ役で映画に出演したり、
人気のドラマシリーズなどにもレギュラー出演しているようです。
『HEROS』のヒロ役・マシ・オカもそうですが、
海外Dに日本人の俳優や、日本人が設定(中国人や韓国人が演ずる場合もあり)の人物が活躍するのは嬉しいもの。
外国人が扱う、日本人のイメージってこんな感じなのかっていうのも楽しめますし、
他の作品も見てみようって気にもなりますしね。
まぁ、日本ではまだマイナーな作品という事もあり、レンタル屋さんでもひっそりと並んでおりますが、
SFに興味のある方は、一度見てみるのもありかも知れません。
そのうえで、感想をお聞かせ頂ければ幸いです。
それにしても、トシコ・サトウって…
日本人より日本人っぽい役名をつけるんですねぇ~外人は…
どうも、どうも、お気楽Mでございます。
早速ですが、今回ご紹介するドラマは、「秘密情報部トーチウッド」
この作品、前回に続いて英国BBCで制作・放送されていた作品でございます。
いつも通り、内容を大幅に、そしてざっくりとご説明いたしますと、
時にはこっそり、時には大胆に?地球にやってきたエイリアン達を捕獲し、地球の安全と平和を守る、政府にも警察にも属さない、秘密組織『トーチウッド』のメンバー達の活躍を描いた、SFドラマでございます。
なにやら調べてみますと、イギリスの鉄板SF番組『ドクター・フー』から派生したドラマであり、2006年の放送開始日には国民240万人が視聴、英国のエミー賞“BAFTA”において数々の賞を受賞したと言う中々の経歴を持つ作品であるとの事です。
さてさて、今回はぶっちゃけ時間がないので、
さっそく個人的な感想を言います!
かなり辛口ですが、イマイチ…イマニ…イマサン…って感じです。
コンセプトがと言うか…
舞台設定がと言うか…
映像技術がと言うか…
特殊撮影がというか…
既に映画で『メン・イン・ブラック』と言う人気映画がありますが、
それを安っぽくした感じが正直な感想です。
お国違えど、似たような設定で、既に世界中で大ヒットした映画があるのにも関わらず、
後発で作る作品が、それよりショボイなんてどうなんだって感じです。
ジャンケンで後出し…しかも負け!見たいな感じでしょうか?
しかも、エイリアンのリアルさや戦闘?シーン、基地内部のセット、エイリアンが持ってきた不思議なアイテムの質感など…
なぜか、昔見ていた、仮面ライダーやウルトラマンを思い出させるような、なんとも言えない懐かしさまで込み上げてきてしまう程です。
このドラマの英国での位置づけは、日本の仮面ライダーやウルトラマンと一緒でKIDS向けの作品なのでしょうか?
くわしくは分りません。。。
しか~し!こんな作品の中で、唯一救いとなるのが、
なんと、トーチウッドのメンバーに日本人の女優さんが含まれている事です。
その女優さんは、『ナオコ・モリ』さんという方で『トシコ・サトウ』と言う役で出演。
とっても奇麗な方で、私好みでもあります!!!!(どうでもいいですが・・・)
私自身は知らなかったのですが、
英国では結構有名で、オノ・ヨーコ役で映画に出演したり、
人気のドラマシリーズなどにもレギュラー出演しているようです。
『HEROS』のヒロ役・マシ・オカもそうですが、
海外Dに日本人の俳優や、日本人が設定(中国人や韓国人が演ずる場合もあり)の人物が活躍するのは嬉しいもの。
外国人が扱う、日本人のイメージってこんな感じなのかっていうのも楽しめますし、
他の作品も見てみようって気にもなりますしね。
まぁ、日本ではまだマイナーな作品という事もあり、レンタル屋さんでもひっそりと並んでおりますが、
SFに興味のある方は、一度見てみるのもありかも知れません。
そのうえで、感想をお聞かせ頂ければ幸いです。
それにしても、トシコ・サトウって…
日本人より日本人っぽい役名をつけるんですねぇ~外人は…

2010-01-26 18:50:35 投稿人:お気楽M
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