物書きのプロ集団ですもの、、、面白くなくちゃブログじゃない!をモットーに、編集部スタッフが毎日交代(土日休業)で「心をこめて」更新中。
海外D 『THE MENTALIST』
こんな仕事をしておりますと、各方面の企業様より、試供品であったり、招待チケットであったり、プレゼント商品であったり、様々な物がプレスリリースとして送られてきます。
もちろんそれをありがたく頂戴し、使ったり、体験したりして、サクラサクの誌面でご紹介させて頂くのですが、
この夏!遂に!待ってました!
ワーナー・ホーム・ビデオさんから、この冬発売される海外Dのプレスリリースが送られて来たのですっ!!!!!!!!!!!!!
んもぉう♪
いい仕事するなぁ♪
ワーナーさん♪
リリースされる前の作品を先行で見れるなんて最高に幸せ♪
というわけでっ!今回ご紹介する作品は、ワーナー・ホーム・ビデオさんが送って下さった、2010年11月10日発売予定のこのドラマ。
【THE MENTALIST~メンタリストの捜査ファイル~】をご紹介しちゃいます。
《MENTALIST=知力・催眠術・暗示を駆使するもの。思考と行動を巧みに操るもの》
オープニングに必ずこのナレーションから始まるこのドラマの主人公は、元ニセ霊能者“パトリック・ジェーン”
元ニセ霊能者のジェーンは「人の心理を読み知力」「人を操る巧みな話術」「わずかな隙も見逃さない観察力」いわゆる「超・心理術」の持主。
その優れた能力をCBI(カルフォルニア州捜査局)にかわれ、捜査コンサルタントとして招かれる事となります。
特殊な「超・心理術」を駆使して、次々と難関事件を解決しつつも、いつも笑顔をたやさず、ユーモアタップリで、無鉄砲だけどなぜか憎めない男ジェーン。
しかし、そんな彼には、ニセ霊能力者として人々を騙した“代償”を、連続殺人鬼“レッド・ジョン”による家族の殺害という形で支払わされた、悲しい過去を抱えていたのです。
基本的には1話=1事件=1話完結となっているこの作品。
大きな流れとしては、様々な事件を解決しつつも、各エピソードに少しずつ挿入される “レッド・ジョン”の残影をたどり、
最終的にはジェーンとレッド・ジョンの高度な心理サスペンスに発展していく…
そんな展開を予想させる構成になっています。
さてさて、率直な感想ですが…
御世辞ではなく、いや~このドラマはなかなか面白い!
雰囲気的には、アメリカ版『古畑任三郎』のあっさり風味、そんな感じがします。
登場人物も、そんなに多くなく、ジェーンと共に行動するCBIメンバーの性格や個性の等もバランスよく設定され、非常にわかりやすくシンプルな人物構成となっています。
なので、
『あれ?こいつ誰だっけ?』とか、
『複雑な人間関係や組織相関図』等を把握していないと、ストーリーについて行けない…
ってな事もないので、
気楽に“ぺろっと”見れてしまう作品だと思います。
また、日本でも人気の海外Dに出ている役者さんが結構出演しているので、そのあたりも必見。
CBIの上級捜査官、ジェーンの上司“テレサ・リスボン”役には
“ロビン・タニー”
『プリズン・ブレイク1and2』でベロニカ・ドノバン役(バローズの元恋人役で、兄弟を弁護しようとした人)を演じた女優さんです。
CBIのメンバーで新人捜査官“クレース・ヴァンベルト”役には
“アマンダ・リゲッティ”
『THE OC』ヘイリー・二コール役(セスのママ、キルスティンの妹役)を演じた女優さんです。
ちょい役ですが・・・リスボン役の上司“ミネリ局長”役には
“グレコリー・イッツェン” 『24』であの情けない大統領、ローガン大統領を演じた俳優さんが出演しています。
そして、主演の“パトリックジェーン”役には、
『LAコンフィデンシャル』『レッドプラネット』『プラダを着た悪魔』等に出演していた
“サイモン・ベイカー”が演じており、アメリカの中村雅俊見たいな顔して、世界中のマダムにモテモテだそうです。
知らんけど…多分。
先ほどと重複しますが、ストーリーの構成や出演者の相関図等は非常にシンプル。
だからこそ、各エピソードの難事件の謎解きにゲームにじっくりと集中できるので、各話共に飽きずに見入る事ができるかと思います。
ちなみに、今年の秋~冬はLOST-final- HEROS-final-…などなど、注目ドラマのリリースが目白押しで、海外D戦線も大激戦が予想されます。
今回ご紹介した『THE MENTALIST』も人気作品に負けず劣らず、絶対外せない作品の一つとしておススメですので要チェックです。
『あなたの海外Dの歴史にまた1ぺーじ』
そんな作品になること請け合いです!
もちろんそれをありがたく頂戴し、使ったり、体験したりして、サクラサクの誌面でご紹介させて頂くのですが、
この夏!遂に!待ってました!
ワーナー・ホーム・ビデオさんから、この冬発売される海外Dのプレスリリースが送られて来たのですっ!!!!!!!!!!!!!
んもぉう♪
いい仕事するなぁ♪
ワーナーさん♪
リリースされる前の作品を先行で見れるなんて最高に幸せ♪
というわけでっ!今回ご紹介する作品は、ワーナー・ホーム・ビデオさんが送って下さった、2010年11月10日発売予定のこのドラマ。
【THE MENTALIST~メンタリストの捜査ファイル~】をご紹介しちゃいます。
《MENTALIST=知力・催眠術・暗示を駆使するもの。思考と行動を巧みに操るもの》
オープニングに必ずこのナレーションから始まるこのドラマの主人公は、元ニセ霊能者“パトリック・ジェーン”
元ニセ霊能者のジェーンは「人の心理を読み知力」「人を操る巧みな話術」「わずかな隙も見逃さない観察力」いわゆる「超・心理術」の持主。
その優れた能力をCBI(カルフォルニア州捜査局)にかわれ、捜査コンサルタントとして招かれる事となります。
特殊な「超・心理術」を駆使して、次々と難関事件を解決しつつも、いつも笑顔をたやさず、ユーモアタップリで、無鉄砲だけどなぜか憎めない男ジェーン。
しかし、そんな彼には、ニセ霊能力者として人々を騙した“代償”を、連続殺人鬼“レッド・ジョン”による家族の殺害という形で支払わされた、悲しい過去を抱えていたのです。
基本的には1話=1事件=1話完結となっているこの作品。
大きな流れとしては、様々な事件を解決しつつも、各エピソードに少しずつ挿入される “レッド・ジョン”の残影をたどり、
最終的にはジェーンとレッド・ジョンの高度な心理サスペンスに発展していく…
そんな展開を予想させる構成になっています。
さてさて、率直な感想ですが…
御世辞ではなく、いや~このドラマはなかなか面白い!
雰囲気的には、アメリカ版『古畑任三郎』のあっさり風味、そんな感じがします。
登場人物も、そんなに多くなく、ジェーンと共に行動するCBIメンバーの性格や個性の等もバランスよく設定され、非常にわかりやすくシンプルな人物構成となっています。
なので、
『あれ?こいつ誰だっけ?』とか、
『複雑な人間関係や組織相関図』等を把握していないと、ストーリーについて行けない…
ってな事もないので、
気楽に“ぺろっと”見れてしまう作品だと思います。
また、日本でも人気の海外Dに出ている役者さんが結構出演しているので、そのあたりも必見。
CBIの上級捜査官、ジェーンの上司“テレサ・リスボン”役には
“ロビン・タニー”
『プリズン・ブレイク1and2』でベロニカ・ドノバン役(バローズの元恋人役で、兄弟を弁護しようとした人)を演じた女優さんです。
CBIのメンバーで新人捜査官“クレース・ヴァンベルト”役には
“アマンダ・リゲッティ”
『THE OC』ヘイリー・二コール役(セスのママ、キルスティンの妹役)を演じた女優さんです。
ちょい役ですが・・・リスボン役の上司“ミネリ局長”役には
“グレコリー・イッツェン” 『24』であの情けない大統領、ローガン大統領を演じた俳優さんが出演しています。
そして、主演の“パトリックジェーン”役には、
『LAコンフィデンシャル』『レッドプラネット』『プラダを着た悪魔』等に出演していた
“サイモン・ベイカー”が演じており、アメリカの中村雅俊見たいな顔して、世界中のマダムにモテモテだそうです。
知らんけど…多分。
先ほどと重複しますが、ストーリーの構成や出演者の相関図等は非常にシンプル。
だからこそ、各エピソードの難事件の謎解きにゲームにじっくりと集中できるので、各話共に飽きずに見入る事ができるかと思います。
ちなみに、今年の秋~冬はLOST-final- HEROS-final-…などなど、注目ドラマのリリースが目白押しで、海外D戦線も大激戦が予想されます。
今回ご紹介した『THE MENTALIST』も人気作品に負けず劣らず、絶対外せない作品の一つとしておススメですので要チェックです。
『あなたの海外Dの歴史にまた1ぺーじ』
そんな作品になること請け合いです!

2010-08-27 14:42:42 投稿人:お気楽M
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